占い師専門の集客コンサルタント 石武丈嗣のブログ > ブランディングと肩書き > ブランディングを作るために最も始めにやることとは?ブランディングの築き方に迫る!

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プロフィール

  • 石武丈嗣
  • 石武 丈嗣(こくむ じょうじ)
  • 現27歳の富山県富山市出身。
    元機械工だったが、講師活動の実力を見込まれ、現在の人材派遣会社の集客マーケッターとして引き抜かれる。セミナーを開けば毎回満席となるため、富山県内では「らいおん講師」や「にゃんこ講師」と呼ばれ親しまれている。

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2014-06-22

テーマ:ブランディングと肩書き

ブランディングを作るために最も始めにやることとは?ブランディングの築き方に迫る!

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047: メニュー

前回では、
ブランド力を強化して、
長期的に集客しようと
書かせて頂きました。

ブランディングをしっかり作って売上を伸ばそう!

今日は同じく
【ブランド力】について
書いていこうと思います。

さて、ブランド力というのは
基本3つの要素でなりたちます。
3つの要素とは、

・「自分は何屋か?(それは何か?)」
・「何が出来るのか?」
・「お客が求めているか?」

3つの要素でなりたちます。
まずは、これは第一歩となります。

自分が何屋なのか示し、
どんなことが出来るのか。
そして、それがお客様から
求められているのなら、
〔ブランドは広まりやすい〕のです。

「自分は何屋か?」というのは、
個人事業で言えば【肩書き】になります。

「何が出来るのか?」は、
その何屋の中でどんなサービスが出来るのか?
つまりは【メニュー】ということになります。

最後に一番肝心な、
「お客が求めているか?」ということですが、
これを忘れれると大変なことになります。
これをしっかり見ておかないと
【売れない】からです。

これら3つをしっかり定めておかなければ、
その人が何をやっているか
【印象に残りづらい】ため、
ブランディングという簡単に関しては
非常に重要なのです。

理想としては、
この3つを一度に定めることが出来れば、
もちろんよいのですが、
なかなかそうもいきません。

そのため、まずは決めやすい
【肩書き】から決めるのが良い方法です。

肩書きの決め方としては、
いくつかのルールがありますので、
次回には、それらを
語っていこうと思います。

次回もどうぞお楽しみに。
今日もお読みいただき
ありがとうございました。

今日の教訓:
ブランディングの第一は、まずは肩書きである。』

047: メニュー

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